私は杉田さんにあだ名をつけたの・・・・「住まいの観音様・千手観音様」私、大好きなのね。

私、杉田を知るようになったキッカケは何ですか?

奥様:
新聞の広告にチラシが入っていて、それをずっと取っておいたんです。
それでずっと前から知っていました。

ご主人:
私もチラシを見て、ですね。

私のことを初めて見た時、正直どんな印象でしたか?

奥様:
良かったです。とってもいい方だな、と思いました。
笑顔が良かったですね。

ご主人:
私は温厚で人柄もよいと思いました。

笑顔が良かったですね。

とってもいい方だな、と思いました。
笑顔が良かったですね。

なぜ、今回外壁、屋根塗装のリフォームしようと思ったのですか?

奥様:
だいぶ前からしようと思っていたんです。でも、隣に古い家があってその家を壊して新しい家が建ったんですよ。それから、周りがどんどんきれいにリフォームしちゃって、いつの間にか、うちが汚く見えてしまったんですよ。
まあ、10年経つと外壁はやらないといけないと聞いていたので、そろそろした方がいいかなと思ったんですよ。

ご主人:
同意見ですね。

10年経つと外壁はやらないといけないと聞いていたので

今回の外壁と屋根塗装、エコキュートを取り換えるまで、どんなことが気になっていましたか?

奥様:
エコキュートが年末に急にダメになって、修理したら治って、でも正月になったらまたダメになって・・・。それでまた部品を取り換えて修理したけど1週間も持たなかったですね。
エコキュートもちょうど10年経っているから、ちょうどダメになる時期で・・・。

杉田さんに段取りしてもらって、おかげさまで新しいのに変えられて助かりました。

あと手すりの一時撤去もやっていただきましたね。
年末に冷蔵庫を買い替えたとき、買ったはいいけど手すりを取らないと階段が上がらない、と言われてね。
ちょうどその時に杉田さんがいらしてくださったんで、これもお願いしようと・・・・。

ご主人:
工具は一応あるから自分たちでやってみたんだけど全然ダメでしたね。

奥様:
ドアもおかげさまで、閉まるようになりました。
本当、タイミングよく、階段もドアも玄関もおかげさまでありがとうございました。本来外壁の塗装というリフォームだったのに、そうじゃないところでも助かりました。

素晴らしいですよ。パンパンとね。私は杉田さんあだ名をつけたのね。
「住まいの観音様」「千手観音様」。私、大好きなのね。何でもパッパッパって直してくれてね。これはもう「住まいの観音様」ですよ。千手観音様だね。本当に助かりました

「住まいの観音様・千手観音様」私、大好きなのね。

何でもパッパッパって直してくれてね。これはもう
「住まいの観音様」ですよ。千手観音様だね。本当に助かりました

私に依頼する前に迷ったこととか、躊躇したことは何ですか?

奥様:
広告をよく見ましたからね。広告をよく読んだし、あとインタビューも見たし。
こういう経営をなさっているのか、とかがとてもよく分かったから、躊躇したことはなかったですね。

ご主人:
PRがしっかりしてとってもいい。

奥様:
PRというか、広告の中身が良かったからね。信頼できました。
あと、毎月送ってくれる杉田さんの新聞『いげさん通心』、あれもいいですね。

毎月送ってくれる杉田さんの新聞『いげさん通心』、あれもいいですね。

毎月送ってくれる杉田さんの新聞
『いげさん通心』、あれもいいですね。

私に頼む上で、決め手となったことは何ですか?

奥様:
広告はずっと取っといたんです。いつか外壁をやらなきゃな、と思っていたから。
杉田さんに頼む決め手となったのは、こちらの都合をしっかりと聞いてくださったということですよ。
私も忙しくて、11月頃にお電話して、12月に来ていただいて、時間がだいぶ空いちゃったんですけど、それでも気長に対応してくださったので。

ご主人:
やはり一番は、第一印象が「温厚な人だな。」と思ったことですね。こちらの言うことを何度も聞いてくれるし、即対応してくれるということが、一番の決め手でしたね。
他の業者だと「何日間か待ってください。」とか、「この日はダメです。」とかけっこうあるんですけど、すぐ対応してくれる、ということが良かったですね。

※第一印象が「温厚な人だな。」と思ったことですね。

第一印象が「温厚な人だな。」と思ったことですね。

今回のリフォームの件で、どんな小さなことでもいいので印象に残ったことは、なんですか?

ご主人:
職人の原島さんが大きなローラーとかを使って、いろんな細かいところを塗ってくれるんですね。それがよく印象に残っています。しゃがんだり寝たりしながら、よく細かいところまでやってくれて。それがすごく気に入りましたね。

奥様:
やっぱりプロだね。

ご主人:
プロだね。他のところを見たことがあるんだけれども、大ざっぱにパァーっと塗る業者さんもいるみたいで、でも細かいところまでやってくれて、とても良かったな、と思います。

奥様:
職人の原島さん、朝に「おはようございます。」って挨拶するんですけど、本当にニコニコ挨拶してくれて、気持ちの良い方で、よくやってくださって感謝しております。

ご主人:
あと、もう一人の山内さん、あの人もけっこう、足場を作るのが早くて、サササッとやってくれましたね。

奥様:
そうそう。風が吹く前の日ね。チャチャチャっと取ってくれたね。シートをね。今夜、風が吹くからって。

ご主人:
こっちから電話しようと思ったんですよ。風が吹くからって。 迷っているときに、ちょうどやってきて「これから取ります。」って。

奥様:
チャチャチャってね。

ご主人:
そういうこっちが全然気が付かないことを、業者さんの方が気が付いてくれて、とても良かったですね。

本当にニコニコ挨拶してくれて、気持ちの良い方で・・・・

本当にニコニコ挨拶してくれて、気持ちの良い方で・・・・

今回、一番よかったことは何ですか?

奥様:
一番良かったことは杉田さんとお会いできたことですね。ポンポンポンと業者を手配してくれて、本当に心強かったです。

ご主人:
すぐ対応してくれることが良かったです。それが一番こちらとしては助かりましたね。

杉田:
実はエコキュートの交換する時、ブロック塀があって、「わー、どうしよう!」と思ったんですよ。

奥様:
本当ですよね。ブロック塀ね。まあ、裏のおばちゃんもいい人だから・・・。

ご主人:
大変だったんだから。4人で、どっこいしょって。

奥様:
そうだよねー。本当にありがとうございます。本当に、不便さって使えなくなって初めて気が付くんですよね。改めてお湯が出ることがありがたいことなんだって気が付きましたね。

ご主人:
ひとつ印象に残っているのが、はしごを使って、屋根を見たというのが自分は一番印象に残っているんですよ。積んであった車からはしごを下し、傾斜の高い屋根にはしごをかけて、よくそこまでしてくれるな、と思って。普通の業者は外見だけで、外回りをちらっと見て、こうだ、って言うんだけども、、傾斜が50度とか、そういうところにはしごをかけて、細かく見てくれたので、こちらもすごく助かります。

杉田:
じつは怖いですよ。

奥様:
怖いですよね。

はしごを使って、屋根を見たというのが自分は一番印象に残っているんですよ。

はしごを使って、屋根を見たというのが
自分は一番印象に残っているんですよ。

ご家族の方は、何と言っていましたか?

奥様:
息子は大喜びですよ。
実は、別のところに引っ越そうと、去年思っていて、そしたら息子がね「ヤダ!」って言うんですよ。あの子はここで小学校2,3年くらいから、過ごしているから、思い出がいっぱいあるから、自分はこの家がいいんだと。
で、けっきょくその引っ越しはやめたんですよ。息子にとってすごく愛着のある自分の育ったところだから。今まで私はそんなこと、考えたことなくて・・・。
割と引っ越しは好きで、あちこち住み替えていたんですけど、この度は初めて、外壁の塗装とかも経験して。
マンションだったら内装とかも壁紙を変えたり簡単ですけど、戸建てでもこういう風に外壁変えたりできるし、内装も変えたりできるのを知って、「悪くないな。」と感じました。

杉田:
息子さんにしてみたら、ここはふるさとなんですね。

奥様:
そうですね。思い出がいっぱいあるみたいだから、動きたくないと。家のありがたみということに、改めて気づきました。

息子は大喜びですよ。思い出がいっぱいあるから、自分はこの家がいいんだと。

息子は大喜びですよ。思い出がいっぱいあるから、
自分はこの家がいいんだと。

最後に、今あらためて、どんなお気持ちですか?

奥様:
本当に良かったですね。杉田さんにお願いして。 外壁が完成して、やっと年が改まったような感じがしています。すがすがしい気持ちですね。

ご主人:
なんか新築のような感じがしますね。けっこう周りの人も「きれいになったね。」とかって言ってましたね。
「なんか、光ってますね。」って言われたんですよ。「光沢を入れてますよ。」「あっ、だからですね。」って。光の加減が良かったのかな。隣の人も「すごくきれいですね。」って言ってましたね。

杉田:
先ほどお聞きした息子さんが、家に愛着を感じているというところが、今回大事だなって思ったんですけど、やっぱり家族がひとつの気持ちになられたっていうのが、大きいのかなという気がしますね。

奥様:
そうですね。今までは考えたことがないんですよ。家のそういう愛着とか。
今回、息子に言われて、最初は訳が分からないわけですよ。でも、外壁とかやっていただいて、「大事にしなきゃな」と思いました。

杉田:
そういう点では私も家に対する愛着というのが、やっぱりすごく感じられたな、と思いますね。そういうところでいろいろお世話になりました。深く考えさせられて、本当にリフォームをやらせて頂いて良かったなあと思いました。
今回は、本当に貴重なお話しありがとうございました。

奥様:
こちらこそ本当にありがとうございました。本当に良かったです。
また何かあったらすぐ杉田さんにお願いします。

今までは考えたことがないんですよ。家のそういう愛着とか。
「大事にしなきゃな」と思いました。

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