埼玉県入間市宮寺 K様

入間市宮寺リフォーム工事お客様インタビューの写真

私、杉田を知るようになったキッカケは何ですか?

お父さん:
黄色いチラシの広告で知りました。

娘Aさん:
それはもう最初の時だよね?引っ越してくる時の。それじゃなくて今回の黄色いチラシで良いんでしょ。

娘Bさん:
やっぱりチラシですね。

お母さん:
チラシだね。やっぱりね。

入間市宮寺リフォーム黄色いチラシの広告で知りました。

黄色いチラシの広告で知りました。

私のことを初めて見た時、正直どんな印象でしたか?

娘Aさん:
初めて会った時は、あの時はやっぱり「若かったな」って思ったね、正直。

お母さん:
なんか真面目そうで聡い人で良いなと思った。

娘Aさん:
でもそんなに、思ったより変わらなかったね。最初のに会った時と、10年前に会った時と、今回と、そんなには変わらなかった。

お母さん:
そんなに変わらない。

娘Bさん:
うん。いつもニコッてしてね。

杉田:
同じ人間ですから(笑)

お父さん:
あははは(笑)
娘Aさん:
だから、そんなに変わらないかなと思って。

10年前に会った時と、今回と、そんなには変わらなかった。

10年前に会った時と、今回と、そんなには変わらなかった。

なぜ、今回屋根と外壁をしようと思ったのですか?

娘Aさん:
いろんな業者が通ってピンポンを押されて、「屋根が塗り替えじゃないですか?」とか「もう そろそろ塗り直す頃じゃない?」みたいな。「いつ頃やりました?」とかね、結構何回も2年くらい前からちょこちょこ。言われてて、だからそれで気になってたのね。

娘Bさん:
あとは雨漏りでしょ?
雨漏りが始まったから余計、やらなくちゃってなった。

娘Aさん:
「雨漏りかな?」と思ってね。「これ、もしかしたら?どっか回っちゃうといけないね」っていうのもあった。

お母さん:
何か天井にシミがあったんだ。

娘Aさん:
それは最初からあったんだけど、いつの間にか大きくなったような気がしたのね・・だから・・

お母さん:
そういうシミを見たりして気になってきたんだよね。

娘Aさん:
雨漏りっていうのがまだ分からなかったの。だから、

娘Bさん:
今年に入って?

娘Aさん:
去年の終わりくらいからじゃない?あんな大きくなったの。
台風が、雨が多かった時かな?ダーッと、なんかね「広がったんじゃない?毎日寝てて気がつかなかったの?」っていうので、ちょっと椅子を持っていって登って触ってみたら、なんか湿ってるような気がしたの。だから「あれ?」っていうので。

お母さん:
そろそろ見てもらった方がいいかなって・・。

娘Aさん:
「見てもらった方が良いね。もしかしたら全部いっちゃってるんじゃない?」っていうので、それもある。

そういうシミを見たりして気になってきたんだよね。

そういうシミを見たりして気になってきたんだよね。

屋根と外壁塗装、リフォームするまで、どんなことが気になっていましたか?

娘Aさん:
やっぱりだいぶヒビが入ってきてた外。ベランダの人とか見るとこうなってたから「あれなんか嫌だな」と思ってた。

お父さん:
そうですね。同じですね。ただ、高圧洗浄の水で洗った時にスジが入ったのが、「あれ?」と思った。

娘Aさん:
やっぱり?

お父さん:
うん。それ以外全然関係ないと思ってた

お母さん:
あんまり気にならなかったね。

お父さん:
気にならなかった。

娘Aさん:
思ったより外壁もそんなにカビが生えたみたいに緑になったりとかしてるところが無かったから。

お母さん:
「案外うちは綺麗だね」って。

娘Aさん:
うん「綺麗だな」って思ってたんだけど、ただヒビが結構ね、目立ってきたなというのは思った。ヒビとかだよねやっぱりね。

娘Aさん:
裸足で1回、パパッてベランダ降りた時に「あれ?なんかプヨってする」というのが1回思っただけなの。サンダル履いてると気がつかなくて、サンダルを脱いでちょっと裸足でちょこちょこっと歩いて出ちゃった時に、「なんかポヨンってする」って思ったけど、別にそんなに気にしてなかったのね。

娘Aさん:
でもこの高圧洗浄で洗ってもらってヒビが入ったでしょ?「やっぱりこうなるんだ」と思った。「ちょっとあの柔らかさがやっぱり変だったのかな?」って今思った。
だからまだ良かった今年で。来年だったらもっとひどくなってたかもしれないでしょ?
それで気が付くんだよね?

お母さん:
なるほどね。

娘Aさん:
そういう時ってかえって塗るだけで結構止まるの?塗るだけで止まるの?そういう周りの外壁やるだけで。やっぱり下処理しないと止まらない?

杉田:
きちんとやっぱり処理しておかないと止まらないね。

娘Aさん:
でもうち大丈夫そうだったね。一応きりの良いところ、こうやって見てみたんだけど。

杉田:
高圧洗浄して水が漏れたとか無ければ、基本的には大丈夫。

娘Aさん:
じゃあ良かった。

高圧洗浄の水で洗った時にスジが入ったのが、「あれ?」と思った。

高圧洗浄の水で洗った時にスジが入ったのが、「あれ?」と思った。

私、杉田に依頼するまでで、迷ったことや、躊躇したことは何ですか?

お母さん:
迷わなかったね。

娘Aさん:
迷わなかったね。前の時、引っ越してくる時にやってもらったのがあったから、「もしやる時はまたやってもらおうね」って言ってて、そう思ってて杉田さんだとばっかり思ってた。

お母さん:
私は杉田さんしか頭になかったの。

娘Aさん:
で、しばらく杉田さんと会っていないので「どうしようか?」って思ってたらあのチラシが入ってきたの。「まだやってる!」と思って、連絡したの。そんな感じだね。だから躊躇しなかった。

私は杉田さんしか頭になかったの。

私は杉田さんしか頭になかったの。

私に頼む上で、決め手となったことは何ですか?

娘Aさん:
「知ってたから、ここに来る時にお世話になったから」っていうのが最初かな、やっぱり。今回もそれかな。?

「知ってたから、ここに来る時にお世話になったから」っていうのが最初かな

「知ってたから、ここに来る時にお世話になったから」
っていうのが最初かな

今回のリフォームの件で、どんな小さなことでも結構ですので印象に残ったことはなんですか?

娘Aさん:
トイレのところの剥がれてるの、気が付いてやってもらったことかな?外のあのパイプのところの。ああいうのは気使いが良いね。

お母さん:
やってもらったの嬉しかったね。

奥さん:
冬も暖かいし、年間通して光熱費ってそんなに変わらない?

娘Aさん:
「言って良いのかな?どうなのかな?」って思ったの。「頼んでやってもらって良いものかな?」って思ってたぐらいだったから「やってもらって良かった」。
エアコンも綺麗にやってくれた。あと綺麗にセメントも詰めていってくれた。すごい大胆にドンといっぱいつけてくれて「あれなら何も入らないな」と思って。なんか安心した。

お母さん:
ガサガサ言うの?

娘Bさん:
「コウモリが住んでるんだ」って。

娘Aさん:
コウモリが入ってるのかと思ってちゃってたから、なんかカサカサ言ってて。きっとゴキブリかなんか入ったのかな?外のホースから。
もう全然あれから音しない。見てもらった次の日ぐらいから音しなくなったの。「大丈夫だよ。何も入ってないよ」って言われた時からしなくなったから。でもやっぱりだから何かいたのかな?「それとも足場とか組んで、ああいうのの音が響いて入ってくるのかな?」っていろんなこと考えちゃったんだけど、あとは平気だったね?

杉田:
今は全然しない。

娘Aさん:
うん。しないしない。だからもう使わないからね、エアコン綺麗に拭いて、しまっちゃった。被せちゃったカバー。

※外のあのパイプのところの。ああいうのは気使いが良いね。

※外のあのパイプのところの。ああいうのは気使いが良いね。

今回、一番よかったことは何ですか?

娘Aさん:
良かったこと?綺麗になったかなやっぱり
色は良かったよ。思ったより濃いかなと思ったんだけど、良かった。

お母さん:
良かったね。落ち着いてるわね。

娘Aさん:
なんかね「また新しく引っ越してきた」みたいな。

娘Bさん:
そうそう。違うね。綺麗になって。

娘Aさん:
全部暗くしなくて良かったなと思ったそれ。やっぱり全部黒くしちゃうとなんか余計ちっちゃく、クチャクチャってなっちゃうから。下だけにしておいて良かったかなと思って。

お母さん:
もう言うことないです。本当に良くしてもらってね。

娘Aさん:
忙しそうだなと思った。ちょこちょこ朝とか2回ぐらい1日来てくれてたでしょ?大変だなと思って。前回の時はね、引っ越してくる時には全然見てなかったから、分かんなかったからどんな風にやってるのかも。「結構大変なんだな」と思って。時間をおいたりとか。今回雨が多かったから、それがちょっと残念だった。「やりにくかっただろうな」と思ったしね。やる人も。
そうそうそう。最初から、出だしからズレちゃってたから「これもう今月中に終わるかな?」なんて思ってたんだけど、また台風なんて言ってたから。良かった終わって。

なんかね「また新しく引っ越してきた」みたいな。

なんかね「また新しく引っ越してきた」みたいな。

ご家族の方は、何と言っていましたか?

娘Aさん:
うん。「やって良かったな」っていうのかな。

お父さん:
まあ、良いね。綺麗になったから。通る人通る人ね、みんな聞かれて。

娘Aさん:
そう。結構私に誰にも会わないから誰にも聞かれなかったけど、結構なんか聞かれてたんですよ。

娘Bさん:
車の人にね。「新築みたいだね」なんて言われてね。

娘Aさん:
ご近所のナカムラさんが気になっていたのかな。

お父さん:
ナカムラさんが塗装している時に1回見に来たね。

娘Aさん:
本当?ナカムラさん見に来たのね?

お母さん:
ヒデオさん?

娘Aさん:
違う違うあっちの。
今度、とっても良いから杉田さんにお願いしたいって言ってたよ。

車の人にね。※「新築みたいだね」なんて言われてね

車の人にね。「新築みたいだね」なんて言われてね。

最後に、今あらためて、どんなお気持ちですか?

お父さん:
そうね、まあ外出て、家見るのが楽しみで。1日1回ぐらいは、ぐるっと回るんですよ。家の外ね。

娘Aさん:
今1日1回で済まないもんね。何回も出たり入ったり。

お父さん:
何回も出たり。

娘Bさん:
そうですね。今度、中を綺麗にしなくちゃいけないっていうのはあるけど、とりあえずは外を綺麗にしてもらったので、ちょっと雰囲気違うお花を飾ったりとかして楽しもうかななんていう風には思いますね。せっかく雰囲気が濃い色になったので。
ちょっと明るい感じにしないとねと思って。

お父さん:
まあやってて、事故がなかったら良かったですね。グルグル回って他の人の家に傷を付けたら大変なことになるからね。足場でも倒れたなんていったらいけない台風が来ると。それが無かったから良かったですね。

お母さん:
良い方に会えてね、良かったと思う不動産。本当にね。いつもそう思うの。「変な不動産だったらやだなー」なんて思ったりしてたからね。まあ本当に堅い人で親切な、本当に真面目っていうのが分かったの。すぐ分かったの。だから安心してお願いしました。

娘Aさん:
チラシが入ってくるのね、「また入ってきた!」って見るのが結構ね。

お母さん:
なんかいつも会ってたような気がしちゃって。

杉田:
しばらくぶりに声をかけていただきましてありがとうございました。それも10年ぶりにお会いできてうれしかったです。
黄色いチラシがこうして再開できるキッカケをもっていることにあらためて驚きを感じんています。
外壁・屋根塗装も気にっいていただき嬉しく思っております。これからちょこちょこ寄らせいていただきます。本日はありがとうございました。

なんかいつも会ってたような気がしちゃって。

なんかいつも会ってたような気がしちゃって。

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