埼玉県入間市S様

私、杉田を知るようになったキッカケは何ですか?

奥様:
お隣さんが防音工事をやっているのを見て、「あんな風にやって欲しい。あそこに頼もう!」という気持ちでお願いしたんです。それがきっかけでした。

ご主人:
私は全部、家内に従っているから(笑)

奥様:
主人は、会社勤めでしたから。留守でしたので、うちのことは、まるっきりわかってないんです。ここの電気のことがわかってないのと同じ(笑)。

そうそう、思い出したけど、スチールの物置を買って置くのに、梅の木が邪魔だったので、切ってもらったのよね。切ってもらったのはよかったけど、スチールの物置が重くて(笑)

それで、また声をかけて、設置してもらったのよね。お金にならないことなのに。

そのとき、杉田さんは、いやな顔ひとつせずに、一生懸命やってくれたじゃない。その姿見て、「この人なら、最後までやってくれる。どんなことでもやってくれる」そう思ったのよね。

私のことを初めて見た時、正直どんな印象でしたか?

奥様:
好々爺、って感じ。

ご主人:
私は、一切、うちのことは妻に任せてるんで(笑)

奥様:
ハハハ(笑)

「あんな風にやって欲しい。  あそこに頼もう!」と

「あんな風にやって欲しい。
 あそこに頼もう!」と

なぜ、これまで、リフォームしようと思ったのですか?

奥様:
杉田さんとはかれこれ20年ほどお付き合いさせていただいていますよね。その中で、たとえば、1階の台所と寝室を保育の仕事で使うっていうので、2階もリフォームしようと思ったんです。

ご主人:
ああ、そうだった

奥様:
ここ1階が寝室でしたからね。

ご主人:
食事は、寝室のとなりの部屋だったね。

奥様:
保育所を大きくするのに、2階のスペースがないので、バルコニーを台所に改装してもらったのよね。寝室は、2階にもともとあったところを使うようにして。

保育所を大きくするのに、2階のスペースがないので。

保育所を大きくするのに、2階のスペースがないので。

リフォームするまで、どんなことが気になっていましたか?

奥様:
保育施設を充実させて人数を増やしたいと思っていたの。でも、もう場所がないなぁ。どこに保育室を作ったらいいのか、悩んでいたんです。それで、杉田さんに相談したんです。

でも、杉田さんの顔みたら、安心するじゃない(笑)実際に、バルコニーを台所に改装するアイディアを出してくれた。

ご主人:
そういうことだったんだ。それにしても、信頼してたんだねぇ。

奥様:
だからこの度、前の会社を退社すると聞いて、「あっ、どうしよう、これから、どこへどういうふうに頼めばいいのかな」それが一番心配でした。それだけです。

ご主人:
これまでね、安心してお願いして頼んでたから。それがなくなっちゃったら、ホントにどうしようかな~と。

それにしても、信頼してたんだねぇ。

それにしても、信頼してたんだねぇ。

私、杉田に依頼する上で、迷ったこととか、躊躇したことは何ですか?

ご主人:
迷うってことはなかったなぁ。

奥様:
お任せで、何も躊躇もなしにやってもらえました(笑)

娘いわく、「業者さんにお願いするんなら、2つ見積とって、そうするもんだよ」って言われたけど、「そんな面倒くさいこと、しない」って(笑)

ホントにお任せだったね(笑)お互いに信頼し合ってたのかね(笑)

結構私も、気になることは言う方ですからね。

「そんな面倒くさいこと、しない」って(笑)

「そんな面倒くさいこと、しない」って(笑)

私に頼む上で、決め手となったことは何ですか?

奥様:
積み重ねていくうちには、いつもお願いしているからというのもありますし、頼みやすいこともあるんだけど。

最初っていうは、やっぱり隣がやってたから、梅の木をちょっと切ってもらおうと声をかけたのが、きっかけですよね。

それが、お金にもならないことだったのに、にこやかな笑顔で梅の木を切ったり、物置を置いてくれたりしたので、「あの方にやっていただこう」っていう気持ちでやっていただいたのね。

ご主人:
その気持ちが、間違いなかったってことだな。

奥様:
やっぱり、防音工事のことやいろいろ知ってらっしゃることがわかったから。それで、安心してお願いしたってところかな。

ご主人:
間違いないね。それは全然、間違ってなかったと思いますよ。

それに、なにより、社長の人柄もいいしね。安心感を与えてくれる。

社長の人柄もいいしね。安心感を与えてくれる。

社長の人柄もいいしね。安心感を与えてくれる。

今までのリフォームの件で、印象に残っていることは、なんですか?

奥様:
うちなんか、杉田さんが、一から十まで知っていただいてるから。
あそこが壊れた、ここが壊れたといえば、主人がやってくれたらいいけど…
なにしろ、電気のことはひとつもわからないから(笑)

ご主人:
全然私は、家のことにはタッチしていないからね。う~ん。

奥様:
好きな人じゃないんでしょうね、そういうのが。道具持って、何かやってみるようっていうのが。だから安心です。すぐ修理してもらえるのが。

すみませんねぇ、いつも細かい仕事ばかりお願いしちゃってねえ。

杉田さんが、一から十まで知っていただいてるから。

杉田さんが、一から十まで知っていただいてるから。

今回、一番よかったことは何ですか?

奥様:
杉田さんが前の会社を離れて、またひき続き仕事すること、一番よかったです。本当によかったです。

ご主人:
それが一番大きいんじゃないかな~、うん。

杉田さんが、またひき続き仕事すること、一番よかったです。

杉田さんが、またひき続き仕事すること、一番よかったです。

ご家族の方は、何と言ってましたか?

奥様:
何も言っていませんよ、うちの娘は。もう本当に、ノータッチですから。
逆にある意味、ノータッチっていうのは安心しているんですよね。

ご主人:
そういう話したっていうのも、全然知らなかった。今はじめて聞いたよ(笑)

奥様:
娘も、設計事務所や不動産売買の仕事をしているから、わかるんでしょうね。任せられる人かどうか。

何も言っていませんよ、娘は、ノータッチですから。 ノータッチっていうのは安心しているんですよね。

何も言っていませんよ、娘は、ノータッチですから。
ノータッチっていうのは安心しているんですよね。

 

最後に、今あらためて、どんなお気持ちですか?

ご主人:
杉田さんが続けてやっていただけるっていうのは、私にとっては、もう一安心ですね。

奥様:
私も、そうです。はい。ほんと、杉田さんに頼んで、よかったっていうところ。ここ、二重丸か三重丸入れといてくださいね(笑)

杉田:
今日は、お忙しいところ、お時間を取っていただきありがとうございます。
「杉田さんが、またひき続き仕事すること、一番よかったです」と言っていただいたことが、とても励みになりました。

じつは、5月にご挨拶にいったときに、どうしたのよ?心配したじゃない!」と言っていただいたことで、再度会社を立ち上げよう!というきっかけになったのです。
その意味で、今日もまた、これからまた仕事をやっていく上での、力強い勇気をいただきました。本当にありがとうございます。

これからも関屋さんによりよろこんでいただけるようにがんばりますので、よろしくお願いいたします。 

杉田さんが続けてやっていただけるっていうのは、もう一安心ですね。

杉田さんが続けてやっていただけるっていうのは、もう一安心ですね。